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2012-07-25 22:50 | カテゴリ:Accident
昨日のつづき

 昨日、工事が強制終了したわけですが、本日の夕方、ハウスメーカーの「T村」(函館帰り)から電話があり。

「夜、伺いたい。」という連絡でしたが、この会社の人間には家に入ってもらいたくないため、私が会社に出向くこととなりました。

 昨日は照明器具を点灯して帰ったのは、確認したものの「西日が強くて、電気が点いているかわからなかった」とそうです。…これって、わざわざ客に説明しなきゃならんことかい?言い訳をしている段階で、今回のミスを大したことじゃないと言っているようなもの。

 「工事を凍結すると言ってますが、そんなことは出来ないのです。」と切り出す。
「ほう」…そうすると、そちらの言いなりに客が我慢して作業して頂かなきゃならんというわけか。

 水漏れの原因の報告書はどうしたの?と聞くと、「いや、すぐに説明できます。私が直接説明しようと思ってましたが、その時間を作ってなかったのです。前から用意してました、ほら。」と一枚の紙を取り出したわけです。「今後、ミス無いよう取り組みますので、工事を継続させていただきたい。」

 報告書…結局の原因は給湯のパイプのホールを塞ぐためのネジが腐食して…という前から私が主張していたような内容。いくつか突っ込みどころがあったのですが、それ以前に、報告書に載っている私の名前…漢字がワープロのバカ変換されたものでした…。

「私の名前、違うんですが…」

「え!」

「正直、話にならないです。これ誰もチェックしていなかったのですか?」

たかが名前かもしれませんが、結局、電気を消したかのチェックしてない、木くずまみれの家の掃除をしていない、外の水道のホースを外したまま戻していないなど、すべて、当たり前のことを適当に行っていた結果なわけです。信用を取り戻す行為とはかなりかけ離れているわけです。

この段階で、すでにこれ以上「T村」と話すことはありません。開始10分少々で会談終了。

 そのまま帰宅したわけですが、その後、「T村」からは連絡なし。まぁどうでもいいという事なんでしょうね。「細かい事でケチつけやがって」とクレーマーだと思っているんでしょうね。

 ちなみに家に帰って気がついたことは、昨日貼り直したリビングの床の上を歩くと、ミヨミヨミヨと音がします。水没でチヨチヨチヨと床が鳴ったので貼り換えたら、次の日に新しい床が鳴ります。一体何のための工事なのか、工事も適当なのか報告書を頂きたいものです。その時には、せめて名前くらいは間違えずに書いてほしいものです

 とりあえず、夕食のオムライスを2ショットで描いてみました。似てますかねぇ。
 
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