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2010-08-05 20:29 | カテゴリ:Accident
最近、見慣れました。

我が家のガレージにブラックの207スタイルがやってきました。ご存知207の廉価版です。この「スタイル」シリーズは歴代のプジョーでも人気となってます。それは装備を落とし価格を下げつつも、走る楽しさは落ちていない部分がその理由かと。エンジンは1.4のDOHCで組み合わされるトランスミッションは5速のロボタイズドMT。ちなみに1007は1.4のSOHCに5速のロボタイズドMT。一見同じような走りの味かと思いきや、これが全然別物。他の207がそうであるように軽快感を感じます。またロボタイズドMTも、洗練されており、まったく違和感無し。ホント、スムーズです。これに乗ると「1007ってやっぱりダメなクルマ?」というふうにも思えちゃいます。もっとモデルの寿命があれば、さらに洗練されたミッションが載ったかもしれません。

 …で、なんで我が家に207がいるの?というのは…


夕方、買い物に行こうと娘と某大型ショッピングセンターへ。途中の国道275号線が渋滞し始めた時でした。いきなり、ピーッ!という警告音とともに(…最近、このパターンばっか…w)、エラーメッセージは「ENGINE TEMPERATURE TOO HIGH」で、メーターの上に「STOP」の文字が。オーバーヒート?でもそんな感じでもありません。そういえば1007って水温計ありませんよね。路肩に停めディラーに電話すると、持ってきて欲しいとのこと。異常の場合はプジョーアシスタントというサービスを使って欲しいそうです。とりあえず自走できそうなんで、ディラーまで自走し、チェックのためお泊り保育となりました。ですから、207はその代車という訳です。

 とりあえず、センサー系の不具合等であって欲しい
と思う今日この頃。ビート、ムル、そして1007まで、警告音がなる始末。さぁどうなることやら。

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