-------- --:-- | カテゴリ:スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2010-06-20 22:12 | カテゴリ:Etc
ワルイヤツ!

 プリンです。愛くるしい表情とは裏腹に今ではすっかり、悪戯娘で私と娘を翻弄しております。悪さをするたびに「こら!プリン!!」とか「キャラメル!!」という風に怒鳴られております。最近気温も高く、窓を開けている事が多いので、道行く人は、お菓子の名前を叫ぶ声を、きっと不思議そうに聞いているんでしょうね。

 先日、国道274号線を走行していたら、ダークブルーのキャトルを発見。ルーフのキャリアといい中々いい感じです。

 このキャトルのテールゲートには、2台のクロスバイクが積載されておりました。奥のブルー系のクロスバイクは「GIANT」。おそらくエスケープかなぁ。そしてもう一台、黄色の方は「RENAULT」ですね。コンパクトでシンプルなキャトルに自転車。いい感じですよ。


中古車っていいね。


 先日、Tipoの別冊の『¥100万円以下の痛快輸入車選び』を購入。要するにちょっと古い輸入車のバイヤーズガイドです。かなりなお手頃価格で昔憧れたクルマが手に入りそうです。もちろんそれなりのトラブルも予測できますが、実際買わなくても、楽しめそうです。
 
 黄色いカバーの本は、今日、札幌の某大型書店で購入した子供向けの児童文学書です。実はその時の店員の対応に少々イラッと来てしまいました。

「カバーをおかけしますか?」「はい、お願いします。」…とここまでは普通の対応です。しかし、見ていると微妙に本とカバー用紙のサイズがあってません。「カバーの折り返し部分が浅くて、すぐ外れてしまいますが、よろしいでしょうか?」と店員。「いいでしょうかって、ダメだろう、それじゃあ。」と答えると、大学生のアルバイト男性店員の表情が変りました。それから、無言で、レジを打ち「1680円です!!」とぶっきらぼう。おいさっきのカバーの対応はどうするんだ。しかし、お金を払うと、さっさと釣り銭をよこし、さぁ、帰れと言わんばかり。すぐ外れるが良いか?とは、そもそも不都合ですが客がいいと言ったから店側に非はないと言いたそう。どうしてすぐに「申し訳ありません。」という言葉が出て来ないのかが不思議です。最後まで、この本に合うカバーがないので仕方がないという態度でした。

 そういえばこの店で以前、5冊絵本買って別の大学生バイト店員に「それぞれプレゼント用なので、全部包んでもらえますか?」といった所、5冊まとめて1つに包装された事を思い出しました。「別々に包装して欲しいんだけど…」というと、「全部包んでと言われましたのでその通りにしただけですが!」と自分の正当性を真っ先に主張されました。どうやら私の日本語が不自由だったようです。ここの店員は、まずは自分たちに非はないという事をお客に不愉快な思いをさせてでも主張するのが流儀のようです。

それにしても本を買ってこんなに不愉快な事ってあまりないですよ。
スポンサーサイト

管理者のみに表示する

トラックバックURL
→http://momocafe524.blog.fc2.com/tb.php/537-07cf35c9
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。