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2008-07-26 22:32 | カテゴリ:Etc
恐ろしい写真…


 ビートの助手席側のドアです。以前から錆が酷かったのですが、先日とうとう、グサグサな錆の部分に穴が開きました。とりあえず何とかしないと大変なことになりそうです。気になるなんてもんじゃないですよね。


みんな大好き7シーター



 以前から「出るゾ」「出るゾ」と噂されていたスバルのセブンシーターミニバン「エクシーガ」。しかし、この手のミニバンは日本にすでにワンサカあるので、正直何をいまさらな感じもします。満を持して登場しました。元スバリストの私としては気になります。エクステリアはかなり直球勝負です。個人的にはあまり好みではなく、後ろから見るとウイングロードやプロシード(サクセス)に似ています。実際にはかなり違いますが、7シーターのレガシィといった感じ。


三列目は、まぁ何とか座れる感じです。ただ、背もたれの部分の長さが、絶対的に不足しています。運転席に座った感じは悪くないです。走りに関しては、ベースがレガシィなんで、だいたい想像がつきます。ただ、レガシィの客を奪う事となりそうですので、スバルのシェアはそんなに増えたりはしないでしょう。それにしても、私が見ていても、誰一人近寄ってきません。「試乗車、御用意できますよ。」とか「カタログですのでどうぞ」とか営業さんが近寄ってくるのが普通だと思うのですが、まるで相手にされませんでした…。

これってどうよ…?



 近くのパスタ屋さんにて。メニューに注目。「唐辛子」「にんにく」のマークがついています。このマークは何かいえば…

そうです、親切にも言えば「唐辛子」と「にんにく」を抜いてくれるそうです。ふーん。でも「唐辛子」「にんにく」もはいっていない「ペペロンチーノ」って何?…気になります。


一片の悔いはない…のか?



この素敵なヘルメットを見ていると、無駄にボディピルで身体鍛えて、革ジャンを着て、でかいバイクにまたがりたくなるのは、ある一定の年齢層でしょうか。モデルガンでいいですから(当然だけど)手に持って「俺の名を言ってみろォ」と叫んで見たりするのが正しい姿かと。たぶん道行く人達は「ジャギだよ…」と小声でつぶやいてくれるはずです。山下 清隆氏の原型を、ACE/V.O.Xが製造、当然、原 哲夫大先生が監修しています。素材はFRPとウレタンで気になるお値段は、何と15万7500円とお買い得(?)です。数に限りがございますのでお早めにお求め下さい。(おそらく現在は完売でしょう。)この「ジャギヘルメット」。ゴールドをあしらったカラーリングは原作版に基づいたものです。残念ながら、これをかぶっても、ヘルメットとしての機能はありません。


今回紹介するのは、こちら。どうですかこの圧倒的な存在感。『北斗の拳』25周年記念作品として、戦国時代の甲冑の修復や複製などを行っている「株式会社謙信」が、半年以上の年月をかけて製作した逸品です。原作の『サウザー編』の兜を商品化しております。素材へのこだわりがあり、加工のしやすい「合金類」ではなく、本物の「鉄」を使用し、手作業での叩き出しで形成。戦国時代と同じ材料、手法で作られているので、リアルで「凄み」のある作品となっているとのことです。価格は47万2500円(電話、またはHPからの受注販売で、生産上限30個)。 すごいですねぇ。これをつい、HPのショッピングカートに入れてしまったら「わが生涯に一片の悔いなしィ!!」とラオウのように拳を突き上げ、漢(おとこ)らしく叫べるかどうか、正直私には自身ありません。でもすごく気になります。


きれいな夕焼けです。



 あまりにも燃えるような夕焼けなんで気になって撮影。とくに説明はいらないでしょう。

 以上本日はキニナルモノ特集でした。


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